シェフの紹介

素材を活かした身体に優しい料理を

世界的なデジタル化が進む中、フィルムカメラでしか表現出来ない独特の風合いや、長い間培われてきた手仕事、技術が失われようとしています。

ミュージシャンが色々な楽器を奏で、多彩な表現が出来るように、画家が筆や絵の具を使いわけられるよう、私たち料理人も次世代のために良い料理、良いレストランを残していきたいものです。

真中正晴 写真

真中正晴

1969年12月1日 (茨城県生まれ)

18歳から料理人の修業をスタート。
24歳で渡仏し、フランスの地方レストラン(オテル・ド・フランス1つ星)で料理人としての生き方を学ぶ
26歳からギリシャの日本大使公邸に勤務。体に優しい料理を学ぶ
帰国後六本木一丁目のレストラン(ケセラ、マシャンブル)の調理長を務める。
2009年6月、オーナーシェフとして東麻布にカフェ+フレンチ「Milieu」をオープン。

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